ナフナフの御朱印アルバム


山王日枝神社

御祭神
大山咋神(おほやまくひのかみ)
歴史
武蔵野開拓の祖神・江戸の郷の守護神として江戸氏が山王宮を祀り、さらに文明10年(1478)太田道灌公が江戸の地を相して築城するにあたり、鎮護の神として川越山王社を勧請し、神威赫赫として江戸の町の繁栄の礎を築いた。二代秀忠の時の江戸城大改造の際、城内紅葉山より新たに社地を江戸城外に定め、社殿を新築して遷祀した。
備考
東京十社めぐりの御朱印帳1200円+御朱印代500円でした。
所在東京都千代田区永田町2-10-5
奉拝日2017/2/2
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