ナフナフの御朱印アルバム


洲崎神社

御祭神
天比理乃当ス(あめのひりのめのみこと)


歴史
神武天皇の御代、安房忌部一族の祖天富命が勅命により四国の忌部族を率いて房総半島を開拓、忌部族の総祖神天太玉命の后神天比理乃当スを祀った。平安時代の延喜式神名帳に式内大社后神天比理刀当ス神社とあり、元の名を洲ノ神(すさきのかみ)と称されていた。江戸時代に安房国一宮とされた。
備考


所在千葉県館山市洲崎1344


奉拝日2017/3/18


コメント
急坂の階段が疲れますねぇ。いつもは不在のようですが、運よく神職の方がご在宅で、御朱印を書いて戴きました。